軌跡

ヒューマニティ

里山古民家で母の日🌹

今年のGWは3年ぶりの行動制限のない連休でしたね。私たちは、行ってみたかったカフェに行ったり、普段できない家の片づけをしたり、金剛山に登山にいったりと凄まじい筋肉痛には襲われましたがやりたかったことが色々できてGWを満喫できました。
洛北記

【父の詩】より 「一乗寺下り松・洛北記」父が最後に望んだ地の由縁

この詩は2015年11月3日の文化の日に、父とともに家族で京都・洛北へ旅行した時に一乗寺の下りへ訪れたことを書いています。父が行きたいと望んだ場所が一乗寺周辺でした。
洛北記

【父の詩】より 「水琴の音色 ・洛北記」

霜月の十牛の庭禅の道水琴窟妻と共に聞き入りて平成二十七年十一月三日文化の日
洛北記

【父の詩】より 「いろづき ・洛北記」

圓光寺孝養の道禅の悟り竹林の息吹に栄える紅葉かな文化の日
ヒューマニティ

【奇跡!?】3人そろった長寿の祝い

日本には古くから長寿をお祝いするのに、何歳になったかによって独特のお祝いの名称がありますよね。 例えば還暦(満60歳)になったとか、古希(70歳)を迎えたとか。
ヒューマニティ

母の日にささやかな感謝の気持ちをこめて

昨日は少し早めの母の日で日頃の感謝の気持ちをこめてsetsukoにサフィニアフリルというお花をプレゼントしました。
ヒューマニティ

春うらら

麗か 麗か(うららか) 『春の陽光が行き渡り、物みな柔らかく朗らかに見える様。花々が咲き始め、鳥は囀り、人も動き出す。待ちに待った春がようやく定まっていき、心も寛ぐような語感がある。』 春を感じさせる素敵な言葉で...
洛北記

【父の詩】より「ダイを伴いて」

東山三十六峰杖に賭ヨイショ ドッコイダイを伴い
父の詩

【父の詩】より「感謝」

一緒に年をとりたいと思って結婚しました同じ景色を見て同じご飯を食べて年を取りました結婚してから五十五年たちました良く喧嘩をして仲良しの五十五年でした平成二十八年一月一日 博 節子
洛北記

【父の詩】より 「八大神社・洛北記」

上り坂八大神社倅押し武蔵に勝る額の汗や平成二七年十一月三日
ヒューマニティ

【父の詩】より「誕生前夜」sayaka誕生前夜の家族カラオケ

とてもカラオケが大好きだった父。 11月29日に誕生日をむかえるsayakaの誕生日前日の夜に家族4人でカラオケへ行ったことを詩にしています。
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