旅行

洛北記

【父の詩】より 「京都瑞巌山 ・洛北記」圓光寺の心和む7つのおすすめポイント

今が見ごろの京都・洛北にある圓光寺。 美しい日本の古きよき歴史と紅葉を観てこころに豊かさや味わい深い情緒をもとめる人々にとってはとてもおすすめの寺院です。
洛北記

【父の詩】より 「禅の道 ・洛北記」応挙竹林に深く静かな感動を覚える

本堂から十牛の庭沿いに道を歩いてきて、紅葉の美しさに心がいっぱいになった時のこと、奥の角を曲がってみると突然現れるさわやかな一帯に広がる青い竹林・・・
洛北記

【父の詩】より 「文化の日の思い出・洛北記 」

父の体調や車椅子での行動などを考えて、ほかにも旅行先の候補を考えていましたが、父がとても行きたがっていたのが京都・洛北の一乗寺。 なぜ父は一乗寺にこだわったのでしょうか?
ヒューマニティ

せつ子20年ぶりの里帰り!北海道函館紀行

やっと実現されたせつ子の北海道函館への里帰りです。実は約20年ぶりの帰省でした。 kazuyaにとっても同じく約20年ぶり、sayakaにとっては初めての函館です。
洛北記

【父の詩】より 「狸谷山不動尊・洛北記」

有り難や我に歩く力与えたまえし狸谷山不動尊文化日
ヒューマニティ

大津・立木観音参拝で心が清々しくなる体験

石段が800余段ある滋賀県の大津にある立木観音へ実際に行ってみました。 瀬田川のほとりにある立木観音は、新西国三十三箇所第20番目の札所で弘法大師・空海のゆかりの深いお寺です。
洛北記

【父の詩】より 「一乗寺下り松・洛北記」父が最後に望んだ地の由縁

この詩は2015年11月3日の文化の日に、父とともに家族で京都・洛北へ旅行した時に一乗寺の下りへ訪れたことを書いています。父が行きたいと望んだ場所が一乗寺周辺でした。
洛北記

【父の詩】より「ダイを伴いて」

東山三十六峰杖に賭ヨイショ ドッコイダイを伴い
父の詩

【父の詩】より「感謝」

一緒に年をとりたいと思って結婚しました同じ景色を見て同じご飯を食べて年を取りました結婚してから五十五年たちました良く喧嘩をして仲良しの五十五年でした平成二十八年一月一日 博 節子
洛北記

【父の詩】より 「八大神社・洛北記」

上り坂八大神社倅押し武蔵に勝る額の汗や平成二七年十一月三日
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