kazuya
メンタリティトレーナー
ありがとうを伝えよう、 ありがとうのある光景を叶えよう「あり活」主宰
好きなこと
サーフィン、サウナ、釣り
趣味
演劇
使命
人をチカラづけること
プロフィール&エピソード
学生時代はラグビーを通算で6年間。
社会人となった当時、人気だったレジャー業界に就職。釣りの新聞記者となる。
1993年に独立。レジャー関連施設のメンテナンス業と飲食関連の事業を始めるも1995年1月に阪神淡路大震災が発生し壊滅状態。再会の見通しのたたないまま事業継続を断念。
震災から半年後、ハインツ・コフート氏のツーパーソンサイコロジーという心理アプローチ法と出会ったことをきっかけに、心理学およびカウンセリング手法を学ぶ。
2006年からチャックスペザーの博士の心理学を学び、セラピストコース 、カウンセラー コース、トレーナー課程修了。
同時期に母のステージ4の末期がんや父の心筋梗塞の克服に貢献する。
2008年から人間的、精神的成長を目的とし、困難と思われる状況からも本質を見出し個人の「アカウンタビリティ」に着目。人間魅あふれるヒューマニティを養いリーダー性を発揮できるメンタリティーを養う「メンタリティトレーナー」となる。
2016年2月に【父とボクの最初で最後の 「ありがとう」を叶える大作戦】を実現。
同年4月に重度の突発性難聴で聴覚障害と歩行障害に。約2年のリハビリとメンタルトレーニングで克服。
2018年に妻・sayakaと祝言を挙げ復活する。
2020年からはテアトルアカデミーで演劇を学び「関西電機保安協会」などのCMにも出演。
また演劇での学びを取り入れたメンタリティートレーニングは、社会的影響を与える立場の人から会社経営者まで1,000件以上の実績を持つ。
ヴィジョンは【父とボクの最初で最後の 「ありがとう」を叶える大作戦】の映画化を目指している。大人から子どもまで「ありがとう」の笑顔ある社会の実現のために。