
家族みんなで残すマタニティフォトの思い出
先日、kazuyaとせつ子が滋賀の実家まで来てくれてみんなでマタニティフォトを撮りました。
まだ梅雨とはいえ、とてもとても暑い日で姉が汗だくになりながら貴重な写真を撮ってくれました。
奇跡のフォト
母のガン闘病で当たり前は、当たり前ではないと気づかされた一昨年。
自分の慢心していたところ、どれだけの感謝のなかで自分が生かされているのかということ思い知りました。
新しい命を授かり本当に生きるとは奇跡なんだと思うようになった。


人生の年輪
みんなでお腹に手をあてて新しい命を待ちわびる貴重な瞬間は、私にとってとても貴重な愛しい時間でした。

日々、愛と感謝でこの境地を忘れずに生きたい。


